紹介)Inovation World Festa 2018 _崎山蒼志

セトラ管理人
浜松出身アーティストを紹介します。




ライブ「崎山蒼志」

・浜松市に住む高校1年生
 2年前のやらまいかフェスティバルで知った時はまだ中学2年生でした
 この半年で一気に有名人に!
 さらに進化した圧巻のギターテクニックと素朴で謙虚な人柄はそのまんまでした
 
・時を止める 僕らだけの
 幸せそうな国をつくろう
 かつて流した泪も忘れるくらいの 

という歌詞が心に響きました(曲名:国)



ついでに他にも

「30年後の世界へ」高城剛氏

印象に残った言葉)

・中国〜スイス〜スウェーデン〜イギリス〜アメリカ〜シンガポールと世界をめぐり
 最新のテクノロジーと各国の研究者との対談、屋台を見てきた報告でした。

・スマホはすでにコモディティ化して「イノベーションを産み出さない」
・技術の進歩/イノベーションは「人を幸せにするのか」再考すべき
・30年後に「人類が生き残る」ためのイノベーション






「新しい社会と経済の作り方」田原総一郎×西野亮廣×落合陽一

印象に残った言葉)

・東芝もスルガ銀行も日産も「嘘」ばかり
 →それを指摘するとクビになる(田原総一郎氏)

・ブランディングもお笑い芸人もスポンサーがいる以上「嘘」ばかり
 →嘘をつかない事と、自分が誰にサービスを提供したいのかを自分で決める事
 →情報と技術はすぐに共有される、生き残るのは「顔が見える」人が全面に出るサービス
 →あの人に金を落としたいと思わせる事(西野亮廣氏)


・福沢諭吉の復習
 →まずコミュニティを作る事
 →知識を共有する事
 →そのコミュを「もっと良くしたい」と遊ぶ事
 →遊ぶために稼ぐ、稼ぐために遊ぶ(落合陽一氏)


その他、宇宙飛行士の山崎直子さんのトークショーや
最新のAR技術や小型mobility・アプリの紹介など盛り沢山。

体力の限界がきたのでKREBAとm-floのライブは断念しました。